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	夫れ仏法遥かに非ず 心中にして即ち近し ‐ 最明寺 住職 加藤宥教さん (神奈川県足柄上郡) へのコメント	</title>
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	<description>安心の寺院・僧侶紹介。あなたにピッタリの探し方</description>
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		<title>
		加藤宥教 より		</title>
		<link>https://mytera.jp/paper/kotoba_saimyouji_0017/#comment-17</link>

		<dc:creator><![CDATA[加藤宥教]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2020 01:26:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[AK様
コメントありがとうございます。不思議なご縁でお大師さまの言葉に辿り着かれるなんて素敵ですね。お大師さまのおっしゃる心中は自分の中、自分自身。その中に無限の広がりがあることを感じなさい、ということではないかと思います。「無限の私」と同じかもしれませんね。ご縁に感謝いたします。最明寺　加藤宥教　拝]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>AK様<br />
コメントありがとうございます。不思議なご縁でお大師さまの言葉に辿り着かれるなんて素敵ですね。お大師さまのおっしゃる心中は自分の中、自分自身。その中に無限の広がりがあることを感じなさい、ということではないかと思います。「無限の私」と同じかもしれませんね。ご縁に感謝いたします。最明寺　加藤宥教　拝</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		AK より		</title>
		<link>https://mytera.jp/paper/kotoba_saimyouji_0017/#comment-13</link>

		<dc:creator><![CDATA[AK]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2020 14:08:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[今日の昼間、ふっと思いついて詩を書きました。思いついたというより、頭の中に言葉が溢れ出てきた感覚です。
とても短く稚拙な詩なのですが、書かせて下さい。

白と黒の境界の
交わる刹那の真中に
無限の色がそこに在る
無限の私がそこに居る

詩の中に出てくる『真中』という言葉。普通はまんなかやまなかと読みますが、私の中では『しんちゅう』と読むつもりで書きました。

そして、何故かここに辿り着き、大師様のお言葉を読ませていただき、『心中』という言葉を見た時にとても不思議な感覚に包まれたのでコメントを書かせていただいております。

いわゆる普通の人間で、今まで不可思議な体験をしたこともない私にとって、今日はとても衝撃的な日となりました。

素敵なお言葉に出会えた事に心から感謝致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の昼間、ふっと思いついて詩を書きました。思いついたというより、頭の中に言葉が溢れ出てきた感覚です。<br />
とても短く稚拙な詩なのですが、書かせて下さい。</p>
<p>白と黒の境界の<br />
交わる刹那の真中に<br />
無限の色がそこに在る<br />
無限の私がそこに居る</p>
<p>詩の中に出てくる『真中』という言葉。普通はまんなかやまなかと読みますが、私の中では『しんちゅう』と読むつもりで書きました。</p>
<p>そして、何故かここに辿り着き、大師様のお言葉を読ませていただき、『心中』という言葉を見た時にとても不思議な感覚に包まれたのでコメントを書かせていただいております。</p>
<p>いわゆる普通の人間で、今まで不可思議な体験をしたこともない私にとって、今日はとても衝撃的な日となりました。</p>
<p>素敵なお言葉に出会えた事に心から感謝致します。</p>
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